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昔エレキ少年  修理固成

初級アマチュア無線家の皆様へ
創造の喜びを伝えたく培った修理術を披露します。
物作りの世界 発展を願っております 
修理固成(つくりかためなせ)
YOR(your own risk)真似応用大歓迎 
全てあなたの自己責任。
(個別質問は承っておりません。ネットに答が潜んでます)
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修理 ランチエージングの問い合わせは
 cw@musen8.com 迄
メーカー対応可能なものはそちらへどうぞ。
氏素性不明の問い合わせは無視致します。

修理受付保留中 
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IC-RP1210 動作不安定 その4 PAーUNIT単体動作点検

パワーアンプユニット単体で動作点検します。

SGはパワーアンプをドライブするほどの出力がありませんので

広帯域パワーアンプを介してパワーアップ。

左はパワーアンプ 200mWを供給します。

10W、3.27A  PA 部安定する様になりました。

当たり前ですね。たったこれだけの部品ですから。

 

直接無線機を接続しなかった理由

貴重なTRを大事にしたかったのです。

間違いないと思うのですが、過信は禁物。

未知な状態のパワーユニットにRF-AMPを接続して壊れては

もう次がありませんから手間暇かけても安全策を講じました。

 

| 無線修理技術 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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